外国人との折衝法に使えるのか 平積みはいつまで? 

外国で交渉する相手はどなたでしょうか???

政府機関、ジョイント先、従業員、弁護士、会計士、

経営を進めていく中で、相手方のいうこと、そのまま鵜呑みにしていいんでしょうか?

海外の方は、あーだ、こーだ、

いうの上手いですよね。

どうやったら、うまく折衝できるのでしょうか??

 

そんなことも想定して。

この度 自由国民社様から

武器としてのはったり

を出版させて頂きました。

アマゾン:

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4426124824

 

【はったり】

海外子会社経営をするうえで、

はったりは必要であると皆さんは考えるでしょうか???

 

3月4日午後 東京駅丸の内 オアゾ丸善:

当初は新刊コーナーでしたが、先週時点では1階交渉術・ディベート(B 08012)での平積みに移動。

 

横浜西口 有隣堂

昨日3/13時点では、少し奥に追いやられていましたが、何とか平積みキープ。

 

三省堂本店は以下:

3階

先週時点でも同じ状況

 

西新宿ブックファースト :

宜しくご支持をお願い致します。

 

 

 

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