所変われば品変わる??? 

所変われば品変わる。。。。。

この前、香港からシンセンに行きました。羅湖から入りました。

イミグレ越えてすぐの右のビル(洋服問屋があるビル)の5階に

美味しい飲茶があります。

丹桂軒という店。

滅茶苦茶美味しいです。

香港も飲茶美味しいですが、シンセンにはかないません。

所変われば品変わるのです。。。

 

こういう話は、税務調査にも言えることでしょうか????

自慢ではありませんが、私は意外と税務調査の対応が得意なのかもしれません。

なぜなら、KPMGマレーシア時代に多くのクライアント先の日本の親会社が税務調査に入られて

そのアドバイスや対応などをさせられたからです、、、、クライアントから依頼されて。

シンガポールに日本の国税庁の女性の方がおられて、その方にもKPMGマレーシアオフィスで

お会いしました。マレーシアの税制とその状況についてのヒアリングをしたいということでJETROを通して依頼があって私がそれを受けたのですが。。。

さて、中国の場合、税務調査に入られたら、どうしたらい一番いいのでしょうか???

私みたいなひとを雇って中国の税務署と交渉させる。。。。

これは正解なのでしょうか???

所変われば品変わる、といいますが、税務当局に対する対応の仕方も国により違うこと

私は、中国4年の駐在で経験しました。。。

 

 

関連記事

各国情報




提携団体


東京商工会議所
漢之光華

提携メディア

BizAiA!(ビザイア)

ページ上部へ戻る